投稿日時: 02/06
稲垣夏子
令和7年度 第22回北関東三県工業高校生徒研究発表大会に茨城県の代表3チームの1つとして、科学技術科 化学生物領域の2人(2年次)が参加し、課題研究の研究成果を口頭発表してきました。
テーマは「食生活を想定したナノプラスチックの経口暴露に関する研究」についてです。
結果は、第4位 足利大学学長賞を受賞しました。結果に満足しつつも、もっと研究を深めたい、早く次の実験をしたいという気持ちが高まる大会になったようです。
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