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●文部科学省DXハイスクール ●サイエンスリーダーズ育成事業 (県教育委員会主催 ) ●【普通科】 文理融合型カリキュラムの実施・データサイエンスを活用した「理数探究」 ●サイエンスアドバイザー4領域(ロボット、情報、建築、化学生物)において8名委嘱 ●ALT(外国語指導助手)5名配置により国際理解教育・英語指導の充実 |
https://www.tsukuba-science-h.ibk.ed.jp/wysiwyg/file/download/1/2834
【国公立大学】
【前期入試(一般入試)】
・茨城大学 工学部 物質科学工学科
・秋田県立大学 システム科学技術学部 機械工学科
【年内入試(総合型選抜・学校推薦型選抜)】
・筑波大学 生命環境学群 生物資源学類
・宇都宮大学 工学部 基盤工学科
・山形大学 工学部 高分子・有機材料工学科
【私立大学】
・上智大学 ・日本大学 ・東洋大学 ・東京電機大学 ほか多数
夏休みに、茨城県教育委員会主催の「ネクストサイエンスリーダーズ(4日間の科学プログラム)」を開催します!
今年は、宇宙をテーマに、以下の日程で実施します。詳細はこちらから
ネクストサイエンスリーダーズ【4日間の探究プログラム】チラシ.pdf
【満員御礼】県内各地より120件を超える応募をいただき、受付は終了いたしました。結果につきましてはメールにてお知らせしてございますので、ご確認をお願いいたします。ご応募ありがとうございました。
本校の学びを1分間にまとめた紹介動画を作成しました。
探究活動を通して進路を切り拓く「普通科」と、4つの専門領域で最先端技術を学ぶ「科学技術科」。 さらに、4人のALTによる国際教育や海外修学旅行、話題のAI教育など、生徒の知的好奇心に応える多彩な環境が整っています。
大学レベルの研究設備を活用した「本物」の学びに触れてみませんか?
動画をご覧いただき、少しでも興味を持たれた方は、ぜひ学校見学や説明会へお越しください。 皆様にお会いできる日を楽しみにしています。
本校の特色や学校生活をイメージしていただけるよう、学校紹介動画を作成しました。
AIを用いて作曲された本校オリジナルの音楽とともに、生徒たちの生き生きとした学校生活の雰囲気をぜひ感じ取ってください。
TsukuS Topics(つくばサイエンス高校ブログ)
2026/7/23 本格機器を自由に使いこなす校内ライセンス
中学生や保護者の方から「学校にある高価な設備や実験機器は、生徒が本当に使えるようになりますか?」というご質問をよくいただきます。
本校では授業の実習で扱うだけでなく、自分の「研究」で本気で使いこなせるようになるための【校内ライセンス制】を実施しています。
科学技術部の一環として行われるこの取り組みは、学科を問わず科学技術科・普通科のどちらの生徒も受講可能です。
講座を受講して資格試験に合格すると、対象の機器を自身の研究で自由に使える許可(ライセンス)が与えられます。
今年度は「実体顕微鏡」「光学顕微鏡」「SEM(電子顕微鏡)」「紫外可視分光光度計」「エバポレーター」といった機器の講座が開講されました。
1年次生の中にはすでに、すべてのライセンスを見事に勝ち取った頼もしい生徒もいます。
本格的な設備を自分の手で動かし、未知の世界を解き明かす……そんなワクワクする環境で探究を進める生徒たちの今後の活躍を、ぜひ応援してください。
2026/7/22 相互授業参観
本日は、夏休み前最後の授業でした。
今月は、教員間で相互授業参観を行っています。
普段の授業を見せ合い、授業改善につなげようという試みです。
夏休み明け、9月にも同様の取組を行い、研修をしようということになっています。
2026/7/17 本日の化学基礎は実験だ
本日は化学室で、炎色反応の実験が行われていました。
炎色反応は、特定の金属元素を炎に入れると、元素特有の色を示す現象です。
ガスバーナーの使い方を練習してから、さあ実験。
謎の液体の色を確認していきます。
「赤」「オレンジ」と生徒の声が飛び交い、色から元素を特定していきました。
実体験はとても大切なことですよね。
2026/7/15 「未来図」に本校の取材記事掲載
メディア「未来図」(株式会社カルペ・ディエム)に、本校の取材記事が掲載されました。
「未来図」は、推薦入試を中心とした教育ニュースのほか、全国の学校における特色ある教育実践や先進的な試みについて幅広く取材し紹介をしています。
3月末に本校を訪問してくださった記者の方が、丁寧にまとめてくださいました。
ご覧ください。
【遺伝子組み換えからロケットまで──研究機関のような県立高校、つくばサイエンス高校の正体(「オモシロイ学校」訪問記vol.5)】
2026/7/13 生徒会役員がラヂオつくば出演
ラヂオつくばに生徒会役員が出演しました。
6月に文化祭の宣伝を兼ねて出演させていただき、今回は、学校説明会が8月1日にあるため、その宣伝を兼ねて出演させていただきました。
パーソナリティのあっちゃんの絶妙な質問に、どうどうと応える生徒たちでした。
なぜ「サイエンス高校」を選んだのか、なぜ現在所属している「領域」を選んだのかなど、質問に答える生徒たちです。
「あっちゃん」からも、頼もしい生徒たちですねという感想をいただきました。
茨城県立つくばサイエンス高等学校の行事予定です。
協働ロボットによるプログラム学習装置です。協働ロボットの操作、複数のプログラミング言語による制御、画像処理などを行うことが出来ます。
Telloは、センサーによる安定飛行と空撮が可能なトイドローンです。高度なソフトウェアアプリを開発することも出来ます。
自走ロボットは無軌道での走行やラインを引いてライントレーサーとして動作可能です。ロボットアームと連携した作業を行うことも出来ます。
再生可能エネルギーの一つである太陽光パネルと蓄電システムの性能及び使用方法を学ぶための実験装置です。
M5Stackは、無線・ディスプレー・操作ボタンなどの研究開発に必要な機能をあらかじめ備えた小型コンピュータです。
高速遠心機、サーマルサイクラーや電気泳動装置など分子生物学的手法を行う実験設備が設置されています。
【New!!】最新号 vol.3
【サイのすけ】
サイのすけは、この世の未来について常に考えているサイです。多彩な才能をもっていますが、おしりのぜんまいを巻いていないと気分が上がらなくなり、やる気がなくなることもあります。フラスコの中には希望が詰まっていて、ヘッドフォンは未来に役立ちそうな知識を流しているんです。
サイのすけの鼻は、つくばサイエンス高校の校章の一部です。鼻の色が紫色なのは、紫峰と呼ばれる「筑波山」に由来しています。
サイのすけは、夕方遅くまで筑波山に向かって勉強をし続けていたら、いつの間にか筑波山と同じ色に染まってしまったんです。
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【New!!】スクールガイド2027.pdf
行事予定は変更になる場合がございます。Googleカレンダーにて随時変更していきます。リンクはこちら。
※欠席連絡はClassiの保護者アカウントからのみ送信することができます。
茨城県立つくばサイエンス高等学校
〒305-0861 茨城県つくば市谷田部1818
TEL 029-836-1441
FAX 029-836-4700
【ホームページURL】
https://www.tsukuba-science-h.ibk.ed.jp/
【メールアドレス】
koho@tsukuba-science-h.ibk.ed.jp